朝礼で、同僚が散歩途中にタバコの吸い殻やゴミを拾っている、という話を聞きました。
住んでいる地域が綺麗になったら、という想いで、一日一善を続けている、善いことをすると気持ちがいい、ということでした。
そういった些細なことでも、誰も見ていなくても続けているから、目に見える大きな結果が現れるのだなと、その同僚を見て感じました。
些細なことでも善い行いを続けていくことが、未来の自分の幸せにつながっていくのだと思います。
ゴミ拾いの他にも、
人に親切にする、
人の喜ぶことをする、
約束を守る、
笑顔で挨拶をする、
など、ちょっとしたことでも意味はあると思います。
あなたも一日一善、やってみませんか?
村瀬純子
